ももいろ歌合戦セトリ2026最新!第9回の全57曲・曲順と出演者を徹底解説

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ももいろ歌合戦セトリ2026最新!第9回の全57曲・曲順と出演者を徹底解説
ももいろ歌合戦セトリ2026最新!第9回の全57曲・曲順と出演者を徹底解説
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🎵 ももいろ歌合戦セトリ2026最新!第9回の全57曲・曲順と出演者を徹底解説

ももいろ歌合戦のセトリを探している人に向けて、2026年10月24日時点で確認できる最新情報を整理します。2025年12月31日に日本武道館で開催された「第9回 ももいろ歌合戦」では、氣志團の「汚れなきクソ野郎ども」から水前寺清子の「365歩のマーチ」まで、KING RECORDSが公開したセットリストプレイリストに全57曲が掲載されています。

一方、2026年の大晦日に開催される第10回は、初めて有明アリーナが会場となります。ももいろクローバーZの公式発表では開催日と会場が案内されていますが、2026年版の歌唱曲一覧や曲順は、まだ公式発表で確認できません。この記事では、第9回の歌唱曲と曲順、出演者一覧、紅組・白組の組み分け、アイドルメドレー、ABEMAの見逃し配信、歴代セットリストの調べ方までまとめます。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 最新回:2025年12月31日開催の第9回は、KING RECORDSの公式プレイリストで57曲を確認できます。
  • 紅組・白組:紅組は玉井詩織・高城れに、白組は百田夏菜子・佐々木彩夏がリーダーを務め、公式発表では白組が勝利しました。
  • 2026年の開催:第10回は2026年12月31日に有明アリーナで開催予定。最新の出演者・曲順・タイムテーブルは公式発表を確認する必要があります。

【2026年最新】ももいろ歌合戦のセトリはどこまで発表されている?

2026年のももいろ歌合戦を調べる際は、終了した第9回と、これから開催される第10回を分けて考えることが大切です。検索結果には2025年の確定した曲順と、2026年の開催予定情報が混在する可能性があります。

ももいろクローバーZの公式サイトが2025年12月21日に発表した2026年のスケジュールでは、第10回ももいろ歌合戦を12月31日(木)に有明アリーナで開催することが告知されました。これまでの日本武道館から会場が変わる点も、2026年の大きな変更点です。

ただし、開催決定とセトリ公開は別の情報です。2026年10月24日時点で、公式発表から確認できるのは開催日と会場であり、第10回の確定した歌唱曲一覧、出演者一覧、紅組・白組の組み分け、詳細なタイムテーブルは確認できません。2025年の出演者や曲順を、そのまま2026年の情報として扱わないようにしましょう。

2025年の確定情報については、ももクロ公式特設サイトとKING RECORDSのセットリスト公開記事が主要な確認先です。以下では、実際に開催された第9回の情報を中心に紹介します。

当時のメディア報道・掲載写真
【検証資料 1】当時のメディア報道・掲載写真(出典:fki.ismcdn.jp)

【第9回の基本情報】開催日・会場・配信・紅組と白組を一覧で確認

第9回ももいろ歌合戦は、2025年12月31日に東京・日本武道館で開催されました。ももいろクローバーZのメンバーが紅組と白組に分かれ、多彩なアーティストとともに歌の真剣勝負を繰り広げる年末恒例のイベントです。

ももクロ公式特設サイトでは、紅組・白組の組み分けに加え、本編の終了後に行われた「ももクロ歌会始2026」についても案内されています。KING RECORDSは同日、出演者のセットリストをまとめたプレイリストを公開しました。

確認項目第9回(2025年)第10回(2026年)
開催日2025年12月31日(水)2026年12月31日(木)
会場日本武道館有明アリーナ
セットリストKING RECORDSのプレイリストに57曲掲載公式発表待ち
紅組・白組紅組:玉井詩織・高城れに
白組:百田夏菜子・佐々木彩夏
組み分けの公式発表待ち
配信情報ABEMAで本編を無料生配信配信情報の公式発表待ち

第9回の現地公演は、当初の案内から開演時刻などが変更され、公式特設サイトでは開場12時30分、開演13時50分、全公演の終演予定20時30分と案内されました。本編の歌合戦は19時10分ごろに終了し、その後に「ももクロ歌会始2026」などが行われています。

ABEMAの本編配信は13時から19時ごろまでの予定でした。現地公演の全体時間と配信番組の時間は同一ではないため、タイムテーブルを確認するときは、会場公演・本編配信・年越し特番を区別する必要があります。

【全57曲】ももいろ歌合戦セトリ2025・第9回の曲順と歌唱曲一覧

第9回のセットリストを確認するうえで、特に参考になるのがKING RECORDSの公式プレイリストです。2025年12月31日に公開された「第9回 ももいろ歌合戦」の掲載曲を、公開順にまとめました。

以下は同プレイリストに掲載された57曲の一覧です。番組の特別企画や本編終了後の別公演までをすべて網羅する一覧ではなく、配信プレイリストで確認できる曲順としてご覧ください。

  1. 「汚れなきクソ野郎ども」/氣志團
  2. 「パLIFE!パLIKE!パLOUGH!パLOVE!」/パンダドラゴン
  3. 「まつり」/大江裕 feat.花柳社中
  4. 「アイドルライフエクストラパック」/iLiFE!
  5. 「両片想い」/DXTEEN
  6. 「幸せになんかならないでね」/UNIS
  7. 「モブノデレラ」/≠ME
  8. 「一之森大湖です」/一之森大湖
  9. 「隣で」/マルシィ
  10. 「SUGAR」/龍宮城
  11. 「だんご三兄弟」/横山だいすけ
  12. 「ぼよよん行進曲」/横山だいすけ&はいだしょうこ
  13. 「歯ラ歯ラ」/しなこ
  14. 「MEKIMEKI体操」/いっちー&なる
  15. 「遠くで汽笛を聞きながら」/堀内孝雄
  16. 「元彼女のみなさまへ」/コレサワ
  17. 「I'm Your Treasure Box *あなたは マリンせんちょうを たからばこからみつけた。」/宝鐘マリン
  18. 「北の国から マーチ」/さだまさし
  19. 「犬とバカ猫」/セカンドバッカー
  20. 「中華料理屋の酢豚が食べたい」/琳子
  21. 「Butter-Fly」/千綿偉功
  22. 「仮契約のシンデレラ」/私立恵比寿中学
  23. 「超最強」/超ときめき♡宣伝部
  24. 「Teleportation」/DEAN FUJIOKA
  25. 「スーパーヒロイン」/平成フラミンゴ
  26. 「愛♡スクリ〜ム!」/AiScReam
  27. 「Only You」/MAZZEL
  28. 「RIVER」/AKB48
  29. 「会いにKiTE!」/iLiFE!
  30. 「ブルーハワイレモン」/≒JOY
  31. 「盛れ!ミ・アモーレ」/Juice=Juice
  32. 「とくべチュ、して」/=LOVE
  33. 「また君と」/浪江女子発組合
  34. 「りスタート」/豆柴の大群
  35. 「らゔ戦セーション」/いぎなり東北産
  36. 「LOVEマシーン」/モーニング娘。
  37. 「羞恥心」/羞恥心
  38. 「悲愴感」/悲愴感
  39. 「Onaraはずかしくないよ」/オンナラブリー
  40. 「全てが僕の力になる!」/山口智充
  41. 「ココ☆ナツ -ZZ ver.-」/ももいろクローバーZ
  42. 「イイじゃん」/M!LK
  43. 「Drop」/HANA
  44. 「最上級に可愛いの!」/超ときめき♡宣伝部
  45. 「頑張って いつだって 信じてる」/東京女子流
  46. 「キラリ☆」/東京女子流
  47. 「バッタマン」/超特急
  48. 「Amazing Grace」/島津亜矢
  49. 「Lollipop」/上田竜也
  50. 「あなたに恋をしてみました」/chay
  51. 「愛のメモリー」/松崎しげる
  52. 「うまぴょい♡ラッシュっしゅ!」/ウマ娘 プリティーダービー
  53. 「ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~」/森口博子
  54. 「THE ABYSS」/HYDE
  55. 「新時代」/Ado
  56. 「Meteor-ミーティアー」/T.M.Revolution
  57. 「365歩のマーチ」/水前寺清子

この曲順から読み取れる特徴は、アイドル楽曲だけに偏らず、ロック、J-POP、アニメ関連楽曲、往年のヒット曲、子ども向けの楽曲まで幅広く組み込まれていることです。第9回では、AiScReamの「愛♡スクリ〜ム!」、HYDEの「THE ABYSS」、T.M.Revolutionの「Meteor-ミーティアー」など、異なるファン層に向けた楽曲が並びました。

また、後半には「LOVEマシーン」「羞恥心」「悲愴感」など、平成の音楽・バラエティーを彩った楽曲が登場します。最後に「365歩のマーチ」が置かれている点も、世代を超えて楽しめる構成を象徴しています。

なお、上記の曲順はKING RECORDSが掲載したプレイリストの順番です。番組全体の進行表や出演者ごとの登場時刻を知りたい場合は、ももクロ公式特設サイトやABEMAのタイムテーブルも併せて確認してください。

活動歴および当時の関連ビジュアル記録
【検証資料 2】活動歴および当時の関連ビジュアル記録(出典:momoclo.net)

【出演者一覧】第9回の紅組・白組の組み分けと注目アーティスト

第9回の名誉会長は五木ひろし、総合司会はドランクドラゴンの鈴木拓が務めました。ももいろクローバーZのチームリーダーは、紅組が玉井詩織と高城れに、白組が百田夏菜子と佐々木彩夏です。公式特設サイトによると、最終的な勝利チームは白組でした。

ここで押さえておきたいのは、出演者一覧に掲載されている全員が、同じ形で会場に登場するわけではないという点です。公式発表では、さだまさしはVTRでのパフォーマンス、五木ひろし、岡田将生、笑福亭鶴瓶、水前寺清子、高橋みなみ、パペットスンスン、布袋寅泰はVTR出演・コメント出演の予定と案内されていました。

第9回の公式出演者一覧

相川暖花(SKE48)、AiScReam、iLiFE!、AMEFURASSHI、飯塚悟志(東京03)、いぎなり東北産、一之森大湖、上田竜也、VOKSY DAYS、ukka、ウナギ・サヤカ、ウマ娘 プリティーダービー、大江裕、岡田将生、かが屋、氣志團、きゅるりんってしてみて、清野茂樹、キンタロー。、クロちゃん(安田大サーカス)、コレサワ、さだまさし、佐藤弘道、しなこ、島津亜矢、笑福亭鶴瓶、私立恵比寿中学、水前寺清子、スタプラ研究生、Straight Angeli、セカンドバッカー、高井千帆、高橋みなみ、ちぃたん☆、chay。

続いて、超ときめき♡宣伝部、超特急、千綿偉功、T.M.Revolution、DEAN FUJIOKA、DXTEEN、東京女子流、東京ホテイソン、土佐兄弟、≒JOY、≠ME、はいだしょうこ、HYDE、ばってん少女隊、花柳糸之社中、パペットスンスン、速水けんたろう、ハラミちゃん、パンダドラゴン、ふたりはメリーバッドエンド、平成フラミンゴ、宝鐘マリン、布袋寅泰、堀内孝雄、MAZZEL、松崎しげる、松本明子、豆柴の大群、マルシィ、MISS MERCY、宮本佳林、森口博子、山口智充、UNIS、横山だいすけ、龍宮城、琳子、LumiUnion、@onefiveが名を連ねました。

公式サイトでは出演者の出場回数も掲載されており、初出場のアーティストから、氣志團、さだまさし、松本明子、森口博子など複数回出演している顔ぶれまで確認できます。音楽アーティストだけでなく、芸人、俳優、声優、配信文化にゆかりのある出演者が集まることが、このイベントの特色です。

【アイドルメドレー】第9回の見どころは平成・令和のヒット曲と異色コラボ

第9回で注目を集めた企画の一つが、佐々木彩夏プロデュースの「怒涛の60分 平成・令和最強アイドルメドレー ~ジャンルを超えた夢の一幕~」です。ABEMAとKING RECORDSの告知では、60分を超える規模のメドレーとして紹介されました。

メドレーには、AKB48の「RIVER」、モーニング娘。の「LOVEマシーン」、=LOVEの「とくべチュ、して」、M!LKの「イイじゃん」など、異なる時代のヒット曲が盛り込まれました。さらに「羞恥心」「悲愴感」「Onaraはずかしくないよ」といった平成のバラエティー発の楽曲も登場し、アイドルファン以外にもなじみのある選曲となっています。

この企画を理解するポイントは、出演者自身の持ち歌を披露する通常の歌唱パートと、他のアーティストの楽曲を歌うメドレー企画を分けて見ることです。たとえば、上田竜也の「Lollipop」や超ときめき♡宣伝部の「超最強」はソロ・グループの歌唱曲として掲載される一方、メドレーでは「RIVER」や「LOVEマシーン」のような楽曲を通じて、出演者同士の意外な組み合わせが生まれました。

また、AiScReamの「愛♡スクリ〜ム!」、横山だいすけとはいだしょうこの「ぼよよん行進曲」、しなこの「歯ラ歯ラ」など、世代やジャンルの違いを感じさせるパフォーマンスも並びました。ももいろ歌合戦のセトリは、単に人気曲を集めた一覧ではなく、普段は同じステージに立つ機会の少ない出演者を組み合わせる企画性にも特徴があります。

このほか、玉井詩織とかが屋によるコントユニット「たま屋」の復活や、体操をテーマにした「HAVE A MEKIMEKI TIME!」など、歌唱以外の特別コーナーも実施されました。セトリだけを追う場合でも、こうした企画の存在を知っておくと、番組の構成をより理解しやすくなります。

公の場での発言・インタビュー報道記録
【検証資料 3】公の場での発言・インタビュー報道記録(出典:fki.ismcdn.jp)

【ももクロ歌会始2026】第9回本編のセトリとは別に確認したい公演

「ももクロ歌会始2026」のセトリを探す場合は、第9回の歌合戦本編と、終了後のももいろクローバーZ単独パフォーマンスを混同しないことが大切です。

ももクロ公式特設サイトでは、歌合戦本編が19時10分ごろに終了し、その後の19時10分から20時30分ごろまでの時間帯に「ももクロ歌会始2026」などを実施すると案内されていました。これは、2025年12月31日の日本武道館で行われた公演の一部です。

さらに、本編終了後にはAMEFURASSHI、ukka、LumiUnionの3組が会場のステージでそれぞれ1曲ずつパフォーマンスすることも発表されました。公式告知では、この3組の公演は生配信されず、2026年1月1日午前1時に各グループの公式YouTubeチャンネルで公開する予定とされていました。

一方、ABEMAの「第9回 ももいろ歌合戦 ~カウントダウン&ももクロ歌会始2026~」は、2025年12月31日23時45分から2026年1月1日1時まで放送予定とされた年越し番組です。日本武道館で行われた歌会始の公演枠と、ABEMAの年越し番組は関連する企画ですが、同じ時間帯・同じ配信内容というわけではありません。

そのため、KING RECORDSの57曲のプレイリストに「ももクロ歌会始2026」の全曲が掲載されていると考えるのは適切ではありません。歌合戦本編の曲順を調べる場合は公式プレイリスト、歌会始の演目を調べる場合はももクロ公式サイトや当日の公演記録を、それぞれ分けて確認するのがおすすめです。

【ABEMA見逃し配信・歴代セトリ】公式情報を効率よく確認する方法

ももいろ歌合戦のセトリを調べる際は、何を知りたいかによって確認先を使い分けると効率的です。歌唱曲と曲順を一覧で見たい場合はKING RECORDSのプレイリスト、出演者や紅組・白組の組み分けを確認したい場合は、ももクロ公式特設サイトが適しています。

第9回について、ももクロ公式特設サイトには「ABEMAで全編無料見逃し配信中」と掲載されていました。ただし、実際の視聴可否や配信期限は変わる可能性があるため、2026年に過去の放送を視聴する場合は、ABEMAの番組ページで現在の配信状況を確認してください。

歴代セットリストを調べる場合は、第8回のプレイリストも参考になります。KING RECORDSは2025年1月6日、2024年12月31日に日本武道館で開催された「第8回 ももいろ歌合戦 ~愛の大晦日~」のセットリストプレイリストを公開しました。同プレイリストには48曲が掲載されており、第9回の57曲と比較すると、各年の選曲や企画の違いを追うことができます。

ただし、プレイリストの掲載曲数は、番組内の企画や本編終了後の公演まで含めた全演目数と必ずしも一致しません。第8回と第9回の曲数を単純に比較して、公演全体の演目数が同じ割合で増減したと判断するのは避けましょう。

2026年の第10回については、公式サイトで開催日と有明アリーナという会場が発表されています。出演者や曲順が公開された後は、公式特設サイト、ABEMAの番組案内、KING RECORDSのプレイリストを照合することで、出演者の告知情報と実際に公開された歌唱曲を区別しやすくなります。

【ももいろ歌合戦セトリ】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ももいろ歌合戦セトリ2025の全曲はどこで確認できますか?
A1:KING RECORDSの「第9回 ももいろ歌合戦 セトリプレイリスト公開」で、57曲の曲名と掲載順を確認できます。出演者の組み分けや公演の基本情報は、ももクロ公式特設サイトも併せて確認してください。

Q2:2026年のももいろ歌合戦の出演者やセトリは発表されていますか?
A2:2026年10月24日時点で、ももクロ公式サイトでは第10回を12月31日に有明アリーナで開催することが発表されています。一方、出演者一覧、歌唱曲、紅組・白組の組み分け、詳細なタイムテーブルは、公式発表で確認できていません。

Q3:第9回の紅組と白組は誰がリーダーでしたか?
A3:紅組は玉井詩織と高城れに、白組は百田夏菜子と佐々木彩夏がリーダーを務めました。ももクロ公式特設サイトによると、最終的に勝利したのは白組です。

Q4:ももクロ歌会始2026は、ももいろ歌合戦本編と同じセトリですか?
A4:別の公演枠として扱う必要があります。公式発表では、歌合戦本編の終了後に日本武道館で「ももクロ歌会始2026」などの単独パフォーマンスが予定されていました。KING RECORDSの57曲のプレイリストだけで、歌会始の全演目を確認できるわけではありません。

Q5:ももいろ歌合戦の見逃し配信はどこで見られますか?
A5:第9回については、ももクロ公式特設サイトにABEMAでの全編無料見逃し配信の案内が掲載されていました。2026年に視聴する場合は、ABEMAの番組ページで配信が継続しているか確認してください。

まとめ:2026年の最新情報と失敗しないセトリの確認方法

ももいろ歌合戦のセトリを確認するなら、まず第9回(2025年12月31日開催)の確定情報を押さえるのが近道です。KING RECORDSの公式プレイリストには57曲が掲載されており、氣志團の「汚れなきクソ野郎ども」から水前寺清子の「365歩のマーチ」まで、曲順をたどることができます。

紅組は玉井詩織・高城れに、白組は百田夏菜子・佐々木彩夏が率い、勝利したのは白組でした。60分を超えるアイドルメドレーや、歌合戦本編終了後の「ももクロ歌会始2026」など、プレイリストの曲順だけでは把握しきれない企画も見どころです。

そして、2026年12月31日に開催される第10回は、有明アリーナが初めて会場となります。今後、出演者・組み分け・タイムテーブル・歌唱曲が順次発表される可能性があるため、2025年のセトリと混同せず、ももクロ公式サイト、ABEMA、KING RECORDSの最新情報を確認することが、正確な情報を得るための最も確実な方法です。 (出典: ももいろ 歌 合戦 セトリ(Yahoo!ニュース))

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